恥ずかしいことにかぼちゃの旬が夏だなんて今まで知りませんでした。冬至にかぼちゃを食べると風邪をひかないなんて昔から聞いていたので、てっきり冬が旬の食べ物だとばかり思っていたからです。そんな私ですから、子供達が冬に体力が落ちて元気がなくなってくると、せっせと自己流でかぼちゃスープを作って食べさせていたのです。これが結構子供達に評判がよく、彼等もせっせと食べてはせっせと元気になりました。後日、大きくなった子供がよそでかぼちゃスープを頼んだら、全く別の違う味のスープが出てきたと言われましたが。 かぼちゃは年間通して食べるのですが、特に収穫時期を迎えた旬の今、夏になると、地元の農家の販売所でも収穫したてのかぼちゃが安価で売られているので、よく買い、食べています。定番の食べ方は煮物なのですが、スライスして精進揚げの天ぷらにすると、スナックのようなカリカリ感がとても美味しいのです。また、スライスしたかぼちゃを半日ほど天日に当てて干し、オリーブオイルでソテーして、塩コショウするだけで、もう絶品の味です。お日様の味というのでしょうか。かぼちゃの栄養をたっぷりといただける様な味がします。
NTTドコモは、Android搭載スマートフォン「GALAXY S II SC-02C」の新色「Ceramic White(セラミック ホワイト)」を9月8日に、「MEDIAS WP N-06C」の新色「Royal Black(ロイヤル ブラック)」を9月10日に発売する。それぞれ発売前日まで、全国のドコモショップで事前予約を受け付ける。
【写真入りの記事】
夏モデルの目玉機種として6月23日に発売した「GALAXY S II SC-02C」は、高精細な約4.3インチ「SUPER AMOLED Plusディスプレイ」や1.2GHzのデュアルコアCPU、有効810万画素のCMOSカメラなどを搭載したサムスン電子製のスマートフォン。これまでは「Noble Black」しかなかった。
「MEDIAS WP N-06C」は、IPX5/IPX7の防水性能を備えたNECカシオモバイルコミュニケーションズ製のスマートフォン。6月24日発売時点のChampagne Gold、Premium Rose、amadana Brownに新色「Royal Black」を追加し、カラーバリエーションは計4色となる。
NTTドコモは、9月8日に「新商品発表会」を開催する予定。発表会の模様は、同日12時30分からライブ配信するほか、後日、オンデマンド配信を実施する。ウェブサイトでは、発表会スタートまでのカウントダウンも行っている。
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日本通信は、9月1日に開始した「1GB定額3100円」の新サービスを利用できるSIMキット「b-mobile Fair 1GB定額パッケージ」「b-mobile Fair 1GB定額パッケージ(マイクロSIM)」を、9月10日に発売する。日本通信のオンラインショップ「bマーケット」での価格は3480円。
【写真入りの記事】
最初に購入したキットに付属するデータ通信専用SIMカード(標準SIMサイズ/マイクロSIMサイズ)を端末に挿入すると、30日または1GB(1000MB)に達するまでデータ通信ができる。30日以内に1GBを使い切った場合は、次の1GBを3100円でチャージし、そこから次の1か月分のカウントが始まる。
同社が提供するiPhone向けプラチナサービスなどの利用状況を詳細に分析した結果、およそ85%のスマートフォン利用者のデータ通信料は、月1GB以内に収まっているという。こうした月に1GBを超えない85%のユーザーに向けて、月々の負担を軽くした「1GB定額3100円」の新サービスを提供。専用のSIMキット2種類を発売した。標準SIMサイズは、SIMフリーのiPhone 3GSやAndroid搭載スマートフォン、モバイルWi-Fiルータなど、マイクロSIMサイズはSIMフリーのiPhone/iPad/iPad 2に対応する。
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MMD研究所が携帯電話ユーザーを対象に行った調査から、スマートフォンユーザーとフィーチャーフォン(従来型携帯電話)ユーザーでは、利用するサービスや機能の使い方に違いがみられることが分かった。
大きく異なるのは、この1カ月に利用したサービスだ。フィーチャーフォンユーザーは「GREE、モバゲー、mixiなどのSNSサイト」(68.8%)がトップだが、スマートフォンユーザーは「ニュース・天気予報」(71.2%)が最多。Facebookの利用も、フィーチャーフォンユーザーが1割未満(9.7%)だったのに対し、スマートフォンユーザーは6割超(61.9%)という高い利用率を示すなど、大きな違いが見られた。
カメラで撮った写真の活用法にも違いがみられる。フィーチャーフォン、スマートフォンのいずれもトップは「端末に保存する」という回答だったが、これに続く活用法については、スマートフォンユーザーは「Facebookに画像をアップ」(46.4%)「Twitterに画像をアップ」(43.2%)が上位を占め、フィーチャーフォンユーザーは「ブログにアップ」(35.8%)が挙がった。なお、フィーチャーフォンユーザーで「Facebookに画像をアップ」と回答したユーザーは4.4%にとどまっている。
グラフ:カメラで撮った写真の活用法、ほか
(http://www.itmedia.co.jp/promobile/articles/1109/02/news078.html)
着信音の利用も、フィーチャーフォンユーザーの半数超が「購入した着うたを設定している」(51.4%)のに対し、スマートフォンユーザーでは1割未満(6.8%)という少なさ。スマートフォンユーザーは「携帯本体に入っている効果音を設定している」(35.3%)が最多となった。
デコメの利用頻度にも差がある。フィーチャーフォンユーザーでは「よく利用している」が21.4%、「ときどき利用している」が28.6%となったのに対し、スマートフォンユーザーでは「よく利用している」が8.3%、「ときどき利用している」が11.5%だった。
なお、以前はよく利用していたものの、現在は利用しなくなったサービスについて聞くと、フィーチャーフォンユーザー、スマートフォンユーザーともに「着うた・着うたフル」が最多となり、「SNSサイト(GREE、モバゲー、mixi)」がこれに続いた。
この調査は8月19日から同24日にかけて実施したもので、有効回答数は1725人。MMD研究所は、この調査結果を「携帯コンテンツに関する利用動向調査−第14回−」と題したリポートにまとめている。
(プロモバ)
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同社が提供するiPhone向けプラチナサービスなどの利用状況を詳細に分析した結果、およそ85%のスマートフォン利用者のデータ通信料は、月1GB以内に収まっているという。こうした月に1GBを超えない85%のユーザーに向けて、月々の負担を軽くした「1GB定額3100円」の新サービスを提供。専用のSIMキット2種類を発売した。標準SIMサイズは、SIMフリーのiPhone 3GSやAndroid搭載スマートフォン、モバイルWi-Fiルータなど、マイクロSIMサイズはSIMフリーのiPhone/iPad/iPad 2に対応する。
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大きく異なるのは、この1カ月に利用したサービスだ。フィーチャーフォンユーザーは「GREE、モバゲー、mixiなどのSNSサイト」(68.8%)がトップだが、スマートフォンユーザーは「ニュース・天気予報」(71.2%)が最多。Facebookの利用も、フィーチャーフォンユーザーが1割未満(9.7%)だったのに対し、スマートフォンユーザーは6割超(61.9%)という高い利用率を示すなど、大きな違いが見られた。
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(http://www.itmedia.co.jp/promobile/articles/1109/02/news078.html)
着信音の利用も、フィーチャーフォンユーザーの半数超が「購入した着うたを設定している」(51.4%)のに対し、スマートフォンユーザーでは1割未満(6.8%)という少なさ。スマートフォンユーザーは「携帯本体に入っている効果音を設定している」(35.3%)が最多となった。
デコメの利用頻度にも差がある。フィーチャーフォンユーザーでは「よく利用している」が21.4%、「ときどき利用している」が28.6%となったのに対し、スマートフォンユーザーでは「よく利用している」が8.3%、「ときどき利用している」が11.5%だった。
なお、以前はよく利用していたものの、現在は利用しなくなったサービスについて聞くと、フィーチャーフォンユーザー、スマートフォンユーザーともに「着うた・着うたフル」が最多となり、「SNSサイト(GREE、モバゲー、mixi)」がこれに続いた。
この調査は8月19日から同24日にかけて実施したもので、有効回答数は1725人。MMD研究所は、この調査結果を「携帯コンテンツに関する利用動向調査−第14回−」と題したリポートにまとめている。
(プロモバ)